やけどの応急手当3 やけどの重症度を判断する(動画再生時間:1分35秒)


重症のやけどは命の危険を伴います。とっさの時に、やけどの「広さ」と「深さ」で重症度を判断できる方法を知っておきましょう。また、子どものやけどの重症度は大人とは異なります。子どもの場合についても解説します。



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監修プロフィール
日本赤十字社医療センター 看護師長 ソルステインソン みさえ 先生

日本赤十字社では、全国の支部や赤十字施設などで「救急法」「水上安全法」「雪上安全法」「幼児安全法」「健康生活支援講習」の5つの講習を実施。一般の方に向けて、とっさの時に命を守るための応急手当の技術を指導しています。
( https://www.jrc.or.jp/study/)。

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