熱中症の応急手当4 常に傷病者を観察しよう(動画再生時間:1分)


応急手当は落ち着いて、常に傷病者の状態を観察しながら行います。さらに、子どもと高齢者が熱中症にかかりやすい理由も知り、熱中症の知識を予防に役立てましょう。



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監修プロフィール
日本赤十字社医療センター 看護師長 ソルステインソン みさえ 先生

日本赤十字社では、全国の支部や赤十字施設などで「救急法」「水上安全法」「雪上安全法」「幼児安全法」「健康生活支援講習」の5つの講習を実施。一般の方に向けて、とっさの時に命を守るための応急手当の技術を指導しています。
( https://www.jrc.or.jp/study/)。

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